内田匠治 九州看護福祉大学講師

内田匠治(うちだ・たくじ)
2002年明治鍼灸大学(現明治国際医療大学)博士課程前期修了(鍼灸学修士)。神戸東洋医療学院専任講師、病院勤務、鍼灸院開業、新宿医療専門学校専任講師を経て、2013年より九州看護福祉大学鍼灸スポーツ学科、同大学院健康支援科学専攻兼任、専任講師。(一社)日本鍼灸療術医学会理事。南日本気功協会指導員(2008年~)。2002年より故有川貞清先生の始原東洋医学の指導を受けその技術をベースに気功の技術、テン医療を融合させた臨床を行っている。「鍼灸(東洋医学)の境界領域へ向けて : 人間の能力と東洋医学の臨床」人体科学(単著)

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